アフィリエイト外注戦略!金額の表示方法を分かりやすく

アフィリエイト外注戦略!金額の表示方法を分かりやすく

こんにちは、住田です。

会社員が副業をしようとすると
立ちはだかるのが時間の壁。

日中は仕事勤めをしていると
作業時間は必然的に深夜しかありませんからね。

僕はこれまで外注さん
のべ200人以上に依頼をしてきたので
そこで培ったコツをご紹介します。

アフィリエイト外注化のコツ その4
「金額は分かりやすく表記する」

クラウドワークスで依頼をする場合、
募集事項に書く報酬額は
以下の点を明記してあげると良いです。

・税抜なのか、税込なのか
・システム手数料込なのか、なしなのか

僕は「税抜・システム手数料込」の金額を
明記してあげます。

税抜にするのは、
クラウドワークスのシステムの関係です。

金額調整する画面では税抜価格でのやり取りで
自動で税が加算されます。

なので税込金額を募集ページに書いてしまうと
一度税抜に計算しなおす手間が発生します。

システム手数料とは、
クラウドワークスに支払う手数料のことで
依頼額の20%が発生します。

20%はかなり大きな数字なので、
この金額についてもきちんと明記をしましょう。

1記事1000円と書いていた場合、
20%マイナスで支払うと「833円」
20%プラスで支払うと「1200円」
と全然違いますからね。

そのため、
「税抜・システム手数料込」にて
金額を明記するのが一番良いと思います。

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