トランス脂肪酸を含むショートニングは避けよう

トランス脂肪酸を含むショートニングは避けよう

こんにちは、住田です。

市販のクッキーを食べると
とてもサクサクですよね。

でも家でクッキーを一から作ってみると
ぐにゃっとした触感で
市販のお菓子ほどサクサク感は
ないかと思います。

市販のクッキーがサックサクの理由は

「ショートニング」

原材料を見てみると、
かなりの確率で入っています。

安価で触感が良くなるので
使いやすいのです。

名前を聞いただけでは
ピンと来ないかもしれませんが、

ショートニングとは
主として植物油を原料とした、
常温で半固形状(クリーム状)の
食用油脂です。

マーガリンから水分と添加物を除いて
純度の高い油脂にしたものと考えてよい
(wikiより引用)

このショートニングには、
「トランス脂肪酸」が含まれています。

トランス脂肪酸は、
人体へ悪影響を及ぼす可能性が
指摘されていて、
他国ではショートニングの使用に
制限がかけられています。

日本では制限はなく、表示義務のみです。

そのため、僕は原材料を見て、
ショートニングが含まれているものは
避けるようにしています。

ショートニングは、
そもそもバターなどの代用として
使われるようになったものです。
(無味無臭なので)

つまり、原点に戻れば
ショートニングを使わずに
バター、オリーブオイル、ココナッツオイル
などで代用することができるのです。

ちなみに、
オーガニックのショートニングも存在します。
http://www.cuoca.com/item/13626.html

でもトランス脂肪酸が0になることは
ないみたいなので
個人的にはあまりおすすめしません。

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